更新日 2008年6月11日

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新聞に掲載されました |
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 有機ゲルマニウムの研究がすすむなか、リウマチ患者やたくさんの医療関係者から注目を集めています。その驚くべき作用とは?

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リウマチにかかわらず、病気に【痛み】というのは
付きものですよね。
「手足が動かない、内臓がうまくはたらかない」などからだの不調だけでもつらいのに、
痛みがあれば、辛さもひとしおです。 |
痛みは、からだの異常をしらせる【ブザー】の意味をもっているので、 簡単にはスイッチをきれない仕組みになっていますが、 もちろん、痛みを止める機能もあります。 その役目を果たすのが、「脳」です。 脳は、痛みを消すように、脳内麻薬の エンドルフィンを(体内でつくられるモルヒネの意味)分泌します。 このエンドルフィンが、痛みのブザーを止めてくれます! 痛みの万能の薬といえば、「モルヒネ」が有名ですよね! モルヒネはエンドルフィンとそっくりな化学構造をもっているので、鎮痛と快感があります。 |  | リウマチの痛みにも、モルヒネを使いたいところですが、モルヒネは麻薬なので、 一度つかうと、なかなか途中でやめることができません。 さらに、幻覚や混乱、便秘やつよい吐き気、排尿障害など副作用の心配があります。お医者さんによる慎重な判断が必要なのです。 それに比べ、有機ゲルマニウムは、麻薬と同じような、鎮痛作用がありますが、 副作用に悩まされる心配がいりません! また、医薬品ではないので、お医者さんの管理もいりません。
なにより、患者さんの生活の質を低下させないことが、一番の利点です。

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リウマチのつらい症状は
関節の腫れと痛みによるものです。
この腫れと痛みの原因は、関節におこる
【炎症】です。 |
炎症は関節の滑膜(かつまく) 【関節をスムーズに動かすための液体を分泌する、うすい膜】に免疫細胞が入って 自分をを攻撃することで起こります。 リウマチは、システムの異常から、「善」の細胞を「悪」として認識してしまい、 それを攻撃する病気なのです。 このとき厄介なのが、攻撃するときに「がんの原因」といわれる 【活性酸素】を武器として利用します! これが、炎症を悪化させてしまうのです! だから、リウマチの炎症を抑えるには、この【活性酸素】を沈める ことが大切になります! では、どうすれば活性酸素を鎮めることができるのでしょうか? 活性酸素は、なぜ活性酸素とよばれているのかというと、 酸素よりも「活性」。酸化力が「強い」ことから、そう呼ばれています! 「酸化力」というのは、ちょっと難しいですが・・・ 【物質の周りにある電子を奪う力が強いということです!】 なので、炎症を鎮めるには・・・ 電子を欲しがっている「活性酸素」に、【大量の電子】を与えればいいのです! 有機ゲルマニウムを飲用すると・・・ 「自由電子」という電子が飛びだします。 |  | この自由電子は、「酵素やビタミンC・E」から発する電子に比べ、 すばやく酸素とくっつける作用があります。だから、効率がいいのです。 ようするに・・・ 活性酸素が発生すると、すぐに飛びついて電子をはなち、 細胞に害が出るまえに、活性酸素を黙らせます。 「だったら、自由電子をもつ鉄や銅でもいいんじゃない・・・?」と考えもありますが、 たしかに、無害ならそれでもOKです。 しかし、鉄や銅をたくさん飲むわけにはいきません。とくに銅は中毒を起こします。 それに比べ 有機ゲルマニウムは、たくさん飲んでも無害です! 電子をサーっとふりまいて、二日もたてば、からだから跡形もなく消えます!
金属の性質をもっていても、安心なのです!

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リウマチは、関節の痛みや炎症のほかに、
【骨の破壊】という顔をもっています。
関節が炎症をつづくことで、「破骨細胞」という、
骨をこわす細胞がどんどんふえていきます。
この破骨細胞がふえれば、軟骨がすべて破壊
されてしまいます。 |
そうすれば・・・ 骨と骨はくっついてしまい、関節をまったく動かせなくなってしまいます。 また、リウマチ特有の「スワンネックやボタン穴型」 という骨が変形してしまい、 日常におおきな支障があらわれます。 |  | もっと怖いのが、筋肉と骨とをつなぐ腱(けん)にも炎症がおきて、 腱を断ちきることがあります。 腱がなくなればもちろん、その先にある筋肉は動かすことはできません。。 もっと恐ろしいのが・・・ 人間の神経をつかさどる【頚椎の炎症】です。 頚椎が亜脱臼(脱臼のてまえで、ゆがむ状態)を起こせば、 【脊髄損傷】の可能性があります! そうすれば、重度の麻痺による寝たきりや、呼吸をつかさどる呼吸筋まで 麻痺をおこし、命の危険性もあります。 そんな恐怖の助っ人となるのが、【有機ゲルマニウム】です! 臨床実験から・・・ 「破骨細胞」を活性させてしまうホルモンの低下をうながし、 骨をつくる「造骨細胞」を活性する「カルシトニン」というホルモンを 増加させるはたらきが、報告されています! |  | さらに、骨塩(骨をつくるカルシウムなどのミネラル)の量をふやし、 強度を高める働きも確認されました。 有機ゲルマニウムによって、【骨密度や骨の面積】も実験開始後 3ヶ月程度で、高い数値をしめしたという、報告があります! 臨床実験によって有機ゲルマニウムは、壊された骨を修復し、 強度をふやすことが解明されました。 この事実は、リウマチだけではなく、日本に1千万人ぐらいいるとされる
「骨粗しょう症」の方にも、朗報といえます。

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いま起こっている苦痛を避けるために、
鎮痛や抗炎症・骨をつくる作用は
大切な有機ゲルマニウムの機能でが、
根本的な解決にはなりません。
けど、リウマチはリンパ球やマクロファージ
の免疫細胞が暴走する病気なら、
それを正常にもどす作用があれば、
根本的な解決が期待できますよね? |
さらに、リウマチの80%以上の方が、良くなったり、悪くなったりを 繰りかえします。 治ったと思っても 【再発を繰りかえす病気】なんです! ということは・・・ 【免疫の異常を抑える作用】と、 再発を防ぐ【免疫を高める作用】の 2つが備わっていれば「文句なし」ということになります! 有機ゲルマニウムには・・・ 免疫機能が衰えたときには【活性化】させる作用があり、暴走したときは、 抑えて【正常に戻す】ようにします。 1975年に発見された、まだあたらしい細胞です!とくにがん細胞を攻撃する リンパ球(白血球のひとつ)として、注目されています! 文字どおり・・・ 殺傷力が高く、ガン細胞やインフルエンザ・ウイルス・細菌を見つけると、 単独で直接殺す効果があります! NK細胞が活性化されていれば、ウィルスやがんの発生を 強く抑えられると考えられ、 白血球のなかの15%〜20%ほどがNK細胞で、 ウィルスや細菌からからだを守ってくれてる強い細胞です。 |  | マクロファージもNK細胞とおなじく、白血球のひとつです。 別名を大食細胞といわれ、細菌なら100〜1000個は食べます! マクロファージは、異物に攻撃するだけでなく、その侵入を免疫システムに 伝えて、対抗するための【抗体(武器)】を作らせます。 また、それが何者かを、免疫システムに認識 させることで、 次の侵入時にすぐ対処できる体制を作ることが できるのです。 |  | インターフェロンは、細胞がウィルスに感染するとうみだされ、他の感染していない 細胞に作用して、ウィルスが増えるのをおさえる働きをもっています。 また、リウマチで暴走した細胞を正常にもどす「免疫調整作用」の役割もあります! インターフェロンは、α型(アルファ)・β型(ベータ)・γ型(ガンマ)の 3つのタイプがあり、α型とβ型は、とくにウィルスに直接攻撃する作用に すぐれています。 それに比べγ型はそれほど抑制作用はつよくないのですが、そのかわり、 α型やβ型をより強化したり、マクロファージやNK細胞を活性化するなど、 重要な役割があります。 それぞれの免疫細胞の機能を最大限に高めるのが特徴で、 総合的には、【γ型】が優れています! なんといっても・・・ 最近このインターフェロン【γ型】には、リウマチの原因とされる 骨をこわす【破骨細胞の増殖をおさえる作用】が 2000年12月の東京医学部の研究で解明されました! |  | 有機ゲルマニウムは、リウマチにとって効力を発揮する【インターフェロンγ型】を、 α型・β型に比べ誘発することが確認されています。 ところで、このインターフェロンは、現在医薬品として承認され、 C型肝炎や、がんの治療に使われています。 しかし、外から取りいれると、発熱・だるさ・疲労・頭痛・けいれん・脱毛などの 副作用の危険があり、治療を断念することもあります! その点、有機ゲルマニウムは、副作用の心配もなく、安心して利用することが できるのです!



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「正直、あまり期待していませんでした!」
母がリウマチで17年悩んでいました。リウマチの薬を 飲んでいましたが効果がなく「リウマチはやはり治らない」 とあきらめていた時・・・ >>続きはこちら
「たくさんの体験談があり安心して購入しました!」
私は43才の時、リウマチと診断されました。はじめは
リウマチの症状も軽く、生活に支障ありませんでしたが、 日に日に悪くなりリウマチが・・・ >>続きはこちら |
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